結婚していった人たちの共通の声

成婚していった人たちの声を聞いていると共通しているな~~と思うことがあります。 それは、自虐的になるのをやめて、明るく活動していったこと。 入会以前は、過去の想いにとらわれ過ぎていて 「私なんかどうせ何やってもムリ」 とか 「親も幸せじゃなかったから、私もきっとムリ」 とか 「友達のAちゃんは美人だから彼がいるけど、私はかわいくないからムリ」 と活動をあきらめていた人が多いようです。 でもハピ婚相談所で自分の中の何が一番問題なのかを見極め、自分のいいところをしっかりと見つめ直し、自分と仲良くする方法をたくさん実践していくと不思議と毎日が楽しくなってきて、キラキラオーラが発光されてきて旦那さんとのご縁が生まれた!!という方がほとんどです。 結婚は、異性から受け入れてもらうことがまずは一番のステップです。 昨今の女性はとかく「相手を選んでやってる」みたいな上眼線の人が多いようですが、相手だって自分を見定めしているのです。 この女性は結婚したら、ちゃんと家庭を守ってくれるのかな、とか。 一緒にいたらホッとできるのかな、とか。 本来、女性が持っているはずのやさしさや、あったかさ、かわいい笑顔を 「オトコに媚びてるみたいでやだ」 と思わずにまずは周りにいる人々へ提供していくことが、いいご縁を引き寄せる第一歩なのでは、と思います。 あとは、自分で自分の味方になっていくことですね。 自分で自分のことを 「好かれるわけがない」 と思っていたら、そのまんまの現実がやってくるだけですから。 過去の私もその感情とずいぶん闘いましたが、それは親から言われていた言葉に左右されていたんだ・・・ ということに気が付いてからは、親元を離れて、独自の価値観(自分で自分を励ましたり)を第一に考えながら動いていきました。 今の時代、誰かが結婚をお膳立てしてくれることはありません。 自分から動き出していかないと、結婚はできないのです。 自分の売りをしっかり理解し、歩きだしていきましょう。

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